志村ふくみ展に伺いましたmuffin192024年11月2日読了時間: 1分染織家として広く活躍されている人間国宝の志村ふくみさんの作品が沢山。作品毎に付けられた作名、謂れ。どれもこれも立ちすくんで見いってしまいました。「かつて、一色に十年とおもっていたが、この頃は一色に一生と思っている」これは1982年、彼女58才の頃の言葉一つを深く追及する姿勢、考えてさせられました。
Untitled想いのある物、思い出の物 着物や帯、スーツ等を茶箱に張って装飾茶箱として、「新しい大切な物」として甦らせましょう。 ネクタイ これはフランスで主人へのお土産として買い求めたNINA RICCI 「派手すぎる」と一度も陽の目を見ることなく😢 【そうだ!茶箱にしよう】 幅が足りず、針仕事が必要。 シルクは弱い。故に、引っ張れない😢張り直すと破れやすい😢 バイアスに裁断している生地は伸びるし…張
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